フィッシングリポート 2014年10月2日 

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定休の火曜に仕事を片付け、ベタナギの木曜に琵琶湖へ。ベイトの多いエリアでジャーキング

ルアーはもちろんラトリンログ。このサイズならかなり楽しいが数は少ない。ハス多数

バックシートは久しぶりなのでシャッドシェイプ4で量産中

この釣り方なら数は出るがサイズはでない

沖合いにポイント変更して1時間ほど6メートルディープを探るとナイスワン

秋はやっぱりロングカーリーテールという事でズームのオールドモンスター

その間バックシートはZOOMのCテールで楽しくお遊び

ややサイズが小さいがこれぞ北湖の秋

ディープに飽きたらラトリンログで気分転換

ベイトが回ってきたらこいつが入れ食いも

キャロライナリグのマルチウォブラーで40ぐらい

さらに5メートルライン+ベイトの多いスポットで粘っていると

50アップ登場。ルアーはビッグバイトベイツ バイオベイトのクローチューブ
このワームは数年前に良くつれるのを見つけしばらく使っていたが、釣り方と状況が変わったためボートにはあるが使わない状態だった。最近、相変わらずクローチューブを使い続けているお客さんが「すごく釣れるのでこいつは僕の定番ワームですよ」と買い足していったのでこちらも久しぶりに使ってみたら好結果。
やはり良く釣れるワームは何年経っても良く釣れるのだ

今回好調の要因はやはり師匠のアドバイス。「自分が良いと思ったスポットでは自信を持って数時間は粘らなければだめだ」
さすがスパタ師匠、おかげさまでよい結果を残すことができました。
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